3分でわかるPRオートメーション
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PRオートメーションで
できること
広報担当者の「忙しいのに成果が見えない」という課題を解決するクラウドツール。
30以上の機能で、リリース作成・配信・効果測定・案件管理・活動記録をワンストップで実現します。
こんなお悩み
ありませんか?
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プレスリリースが出しっぱなし…
クリッピングの手作業から開放されたい…
レポート用の数値集計に毎回追われる…
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記者とのやり取りが担当のメールに埋もれる…
どんな切り口が当たったか記録がない…
担当者が代わると広報の質が落ちてしまう…
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何を目標にすべきか正解が分からない…
数値はあるのに判断に使えていない…
どの施策が成果に繋がったか説明しづらい…
が解決します!
POINT 01業務効率化
PRオートメーションは広報業務を自動化し、手作業中心の運用から解放します。取材や問い合わせ、クリッピングを一元管理し、進捗共有やレポート作成も効率化。露出状況をすぐに把握できます。
POINT 02属人化の解消
広報データをチームで共有できる環境を整え、担当者に依存しがちな業務の属人化を防ぎます。接点履歴や取材経緯も蓄積され、引き継ぎや状況把握がスムーズに行えます。
POINT 03KPI設定の補助
広報成果を定量データで可視化し、戦略的なKPI設計を支援します。露出件数や媒体傾向の推移を把握でき、現状分析から次の打ち手までをデータに基づいて検討できます。
主な機能
企画づくり
- SNS反響の高かったWEB記事をワンタッチ検索
- X、Facebookそれぞれの反響をチェック
- ターゲット媒体や最適な露出タイミングも分析
リリース作成・配信
- 表現力ゆたかな配信ページ
- WEB/メール/FAXのマルチ配信
- 最大3,000通配信できるメール同報
- 10M × 30ファイルの巨大画像ストレージ
- 強力メディアを含めた20媒体へ自動転載
メディアデータベース
- 1,800件のメディア窓口データ
- 最大10,000件のインポートデータプール
- 記者・メディアのかんたんタグ設置&タグ検索
- 過去リストのワンタッチ複製&マージ(合体)
- 記者ごとの既読率・掲載率・興味範囲を統合管理
アプローチと対応管理
- リアルタイムの既読情報
- アプローチ歴入力とアプローチステージの見える化
- 配信歴・既読歴・関連リンク押下メディアの見える化
- 未読メディアへのかんたん再送
- ホット/コールドメディアの★仕分け
- 取材カードによる対応管理
- パイプラインでの取材カード管理
クリッピング
- リリースごとのクリッピングワード設定とクリップ取得
- @クリッピングの最新エンジン利用
- 広告換算とSNS反響データを自動掲出
- 紙/TV自動クリッピングの取得と統合(オプション)
- 手動クリップとの統合機能
レポート
- カテゴリごとに配信・既読・掲載・アプローチ・SNS反響を見える化
- デザインリッチでみやすいグラフィング
- ワンタッチ比較機能でかんたんに重要インサイトを導出
- 広告換算・推定PV数などのレガシー指標も完備
- プロジェクトごとのレポーティングで容易な統合管理
お客様の声
株式会社リコー
定型業務を自動化して生産性を高める
- 課題
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- 「3M=面倒、マンネリ、ミスできない」定型業務の削減
- リリースを発信する際の緊張感で業務効率低下
- 導入後の変化
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- 定型業務が減り、クリエイティブな広報活動に時間をかけられるようになった
- ヒューマンエラーのリスクが減った
くら寿司株式会社
膨大な効果測定をスピーディに実現
露出件数をすぐに確認できるため報告のスピード感はかなり高まりました。WebやSNS上での反応を示す「バズ数」という指標は、消費者の実際のアクションを測ることができ、社内理解も得やすいと感じています。
株式会社USEN-NEXT HOLDINGS
他事業のメディアアプローチを効率化
リリース配信後の記者の方へのアプローチが進めやすく、リリースの既読率や添付資料を開いたかどうかまで「見える化」されるので、記者の興味・関心度合いがすぐにわかり、プッシュ先も決めやすいです。
厚生労働省
DXで厚労省の広報改革を推進
記事のクリッピング、配信後の反響分析や記者とのコミュニケーションをより活発にするためのナレッジ共有など、さまざまな機能があり、カスタマーサクセスの方の丁寧な対応にも驚きました。詳しく説明してくださるのでとても助かっています。
導入後のサポート
広報経験が豊かなカスタマーサクセスが、
ツールの効果的な活用をサポートします
運用支援
導入後3ヶ月間は定例ミーティングを実施。分析データの考察、配信リリースの良し悪しや改善点などを解説。
※支援内容はプラン別
ユーザー限定MEET UP
PRオートメーションの活用にとどまらず、広報の悩みや成功事例、ノウハウ共有など実践的なヒントを提供するイベントを定期的に開催。
サポート体制
電話・メール・チャットボットやWebマニュアルで幅広くサポート。
※平日10〜18時対応、支援内容はプラン別
よくあるご質問
- プレスリリース配信本数に制限はありますか?
- 本数に制限はございません。※配信内容に対しては一定の審査がございます。
- どこに配信されるんですか?
- お手持ちのメディアリスト、またはPRオートメーションに登録されている1500件以上の配信先から選択して配信が出来ます。
また、当社運営のデジタルPRプラットフォームへの自動転載含め20以上の提携サイトへ自動転載されます。 - PAオートメーションはどのように利用しますか?
- 専用ページ・ID・PASSを発行しますので、そちらにログインしてご利用いただきます。
- サポート体制について教えてください。
- 導入をサポートする使い方講座の動画配信を行っております。また、メールや電話でのお問い合わせ対応もしております。
その他、広報のスキルアップをサポートするセミナーやホワイトペーパーの提供も行っております。 - 料金プランについて教えてください。
- PRオートメーションは月額10万円(税抜)からご利用頂けます。ご予算や取得データ量、アクセスするユーザー数に応じて選べる料金プランをご用意しています。まずはご相談ください。
- 支払い方法、タイミングを教えてください。
- ご契約月に契約期間分の請求書を送付します。翌月末に銀行振込でお支払いいただきます。