[記者一覧]で記者データがグレーアウト表示となる原因は下記の3つです。
①記者から配信停止(オプトアウト)されている状態
②記者のメールアドレスが存在しない状態
③自分(自社)で記者の配信停止をしている状態
配信停止はPRオートメーションのアカウントごとに適用されます。
[記者一覧]で記者データがグレーアウトしている場合
[記者一覧]の「配信可否」項目にてグレーアウトの原因を確認できます。
グレーアウト中でも記者データの内容はこれまで通り編集できます。

配信停止理由の表示
- 受信拒否:配信停止(オプトアウト)されている状態
- メルアドなし:記者のメールアドレスが存在しない状態
- 配信再開:自分(自社)で記者の配信停止をしている状態
[リスト作成]でリストがグレーアウトしている場合
[記者一覧]でグレーアウトしている記者はリスト作成画面で選択できません。
※メディアデータ、インポートデータ両方対象です。

グレーアウトの解除方法
■配信停止(オプトアウト)されている記者データ
個人情報保護の観点からもシステム上から解除することはできません。
■メールアドレスが存在しない記者データ
メールアドレスを修正することでグレーアウトの解除が可能です。
■自分(自社)で配信停止している記者データ
「配信再開」をクリックすることでグレーアウトの解除が可能です。
