
統合型広報DX支援ツール「PRオートメーション」は、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2026年度グッドデザイン賞」を受賞しました。
今回の受賞では、画面の見やすさや操作性に加え、広報活動とその成果を一元管理し、蓄積した情報を次の広報判断につなげられる仕組みが評価されました。
■ 広報担当者の仕事に寄り添うデザイン
PRオートメーションは、プレスリリースの配信、取材対応、メディア露出の分析など、広報活動の「実行」「効果測定」「行動管理」を一つのプラットフォームに集約しています。
2026年4月にはUI/UXを全面リニューアルし、数値やグラフの視認性、操作画面の一貫性などを見直しました。
単に情報を管理するだけでなく、日々の活動を振り返り、次の一手を考えるために活用できること。そんな広報担当者の仕事を支える設計を大切にしています。
今回の受賞を励みに、これからも広報担当者の皆さまに寄り添ったサービスを目指してまいります。
■ PRオートメーションについてもっと知る
PRオートメーションの機能を見る
プレスリリース配信から取材管理、効果測定まで。日々の広報業務を支える30以上の機能をご紹介します。
導入企業の活用事例を見る
さまざまな企業・団体が、PRオートメーションをどのように活用しているのかをご紹介します。
■ 受賞に関する詳細情報
受賞概要や正式な発表内容については、プラップノード株式会社のプレスリリースをご覧ください。
【2026年度グッドデザイン賞受賞に関するプレスリリースはこちら】
