記者カードでは、記者データの確認や編集ができます。
記者カード
「記者一覧」画面、もしくは、メディアリスト作成時に記者名をクリックすると確認できます。

[記者カード]画面の構成

①重要度
記者との親密度や優先度など、さまざまな基準で自由に数を設定できます。
メディアリスト作成時などにスター数でソートすると便利です。
②記者情報の編集
クリックすると記者情報の編集画面へ遷移します。
編集が完了したら、記者カード最下部の「保存」ボタンを押してください。
※マスキングされている記者の場合は、マスキングしたメンバー以外は編集ボタンが表示されません。
マスキングについてはこちら
③更新履歴
記者情報の更新履歴が最大5件表示されます。
いつ・誰が編集したのか履歴を確認できます。
④記者データ
既読状況やアプローチ状況などタブごとで詳細の確認ができます。

a.既読状況
これまで送付したプレスリリースとイベント案内状の既読状況が確認できます。
配信形式と既読状況が表示されます。
※不達要因は各リリースの[アプローチ]画面でご確認ください。詳細はこちら

b.記事
■この記者の掲載記事
掲載記事を記者データに紐づけることができます。
すぐ下の「このメディアのクリッピング記事」欄内の記事を、この記者が書いていた場合、「この記者の掲載記事」欄にドラッグ&ドロップすると、結びつけることができます。
「削除」ボタンで、記者データと掲載記事の紐づけが解除できます。
削除しても、該当メディアのクリッピング記事自体は残ります。
■このメディアのクリッピング記事
記者が所属するメディアのクリッピング記事が表示されます。
すぐ上の「この記者の掲載記事」欄内に、記事をドラッグ&ドロップすると、直接記者と記事を結びつけることができます。
c.アプローチ
メンバーがこの記者に行ったアプローチ状況の確認ができます。
リリースに限らず、イベントや面会などにともなう様々なアプローチ履歴を自由に登録できます。
アプローチ履歴の追加方法はこちら
d.取材
この記者から受けた取材案件が表示されます。
取材/問い合わせカードについてはこちら
e.イベント
この記者のイベント参加状況が表示されます。
参加状況は「招待」「申込」「参加」「不参加」の4種類で表示・確認できます。
詳細はこちら
f.メモ
記者に関する情報を自由に記載できます。
CSVで記者インポートを行った場合には、メモ欄は追加されます。
